YouTuber Academy東京・横浜で開催!1Dayキャンプの予約受付開始! – ORICON NEWS



FULMA株式会社



小学生向け”YouTuberになる”から学べる日本初の教育プログラムYouTuber Acaedemy(ユーチューバーアカデミー)を運営するFULMA(フルマ)は、10月より東京、横浜にてワークショップの内容を盛り込んだ1Dayキャンプの開催を決定しました。


今、YouTuberは子どもたちのなりたい職業ランキング上位に入るなど、圧倒的な人気を誇っています。夏休みに開催されたYouTuber Academyのワークショップも満員が続き、千葉県まで足を運んでくださっていた東京、神奈川の方々のお声を受け、10月より東京、横浜での1Dayキャンプの開催を決定しました。公式HPで予約受付を開始しています。


YouTuber Academyでは、YouTuberになる過程にある4つの学び「ICTリテラシー」「表現のしかた・伝え方」「撮影・編集」「見られる経験」を提供しています。1Dayキャンプでは、これらを楽しみながら学んでもらえるように、以下の3点を特徴としています。

1.4つの表現ワークとプレゼン講座
どう自分を表現しよう、どうすればより相手に伝わるだろう、そのヒントをYouTuberが工夫しているポイントから学んでいきます。1Dayキャンプでは、YouTuber Academyが行っている8つの表現ワークのうち「ブランディング」「ストーリーボード」「リアクション」「サムネイル」という4つを盛り込み、その子らしさを大切にしながら作品に活かしていきます。「プレゼン講座」では、人前で何かを発表するという視点で、話す中身の構成やメモの取り方、聞き取りやすい話し方、視線や姿勢など、聴衆の聴覚・視覚へのアプローチを学びます。

2.チームで協力する体験
1Dayキャンプでは、アイスブレイクから、リテラシークイズ、表現ワークとチームで協力する時間を多くご用意しています。チームの団結力が高まった上で、撮影・編集をチームごとに相談しながら行います。YouTuberとして撮られる時はもちろん、カメラ、照明、マイクなど、撮る側の役割の体験もし、チームで作品を創り上げる経験をしていきます。

3.発表会
プレゼン講座の後、作成した動画を発表する機会を設けます。また、グループで撮影した動画はYouTube上で公開されます。発表後に他のチームやスタッフからフィードバックをもらい、投票の時間も設けることで、より自分の作品を人に見られる経験をすることができます。子どもたちにとって、自分が一生懸命表現したものが「見られ、認められ、褒められる経験」は大きな自信につながります。また、見られることを意識することで、表現するときに大切な視点を育みます。

自分の好きなこと、やりたいことが周りに応援してもらえたという経験は、子どもたちの自信を育みます。YouTuber Academyは、子どもたちの興味をきっかけに、子どもたちの持つチカラ、可能性を広げていきます。
《予約受付・お問い合わせはこちら》

http://youtuber-academy.jp/

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