ネイチャー掲載で年収20倍、中国の報奨金制度の実態が判明



Emerging Technology from the arXiv

2017年09月15日 16時59分更新

記事提供:MIT Technology Review

「ネイチャー」なら最高16万5000ドル、「米国科学アカデミー紀要」なら3513ドル——。論文掲載によって中国の科学者が得られる報奨金制度が調査によって明らかになった。金銭を動機とする研究について、欧米の科学者からは嫌悪と懸念の声が上がっている。

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